- 09:19 腰痛はほぼ完治。最近、腰痛が出ていなかったので、気軽に腰を酷使したのがいけなかった模様。情報サンクス > @neohawk @digitalbear #
- 15:29 [del.cio.us] ニコニコ動画@アルスエレクトロニカ tinyurl.com/5jhfjj #
- 17:35 @nananatsuki 寝違いで首スジが痛いと思った時の対処法: NBonline business.nikkeibp.co.jp/article/nba/20080624/163498/ #
- 18:38 『パスワードは「半角の英字」・「半角の数字」・「半角の記号」を全て必ず使用し』なのに、記号のうち『" # & ' ( ) | ` * > < \ ; @ 』は使えない。というか、どの記号が使えるか教えて欲し\xE3\x81 #
- 22:00 腐女子 - 概要: tinyurl.com/5nv5p8 #
Automatically shipped by LoudTwitter
ポルトガルではビールを7up で割って飲むのがわりと一般的です。
これまで夏に行ったことがなかったからなのか、
それを好む人がまわりにいなかったからなのか見たことなかったんだけど。
パナシェ(panaché )っていうの。
名前までかわいらしいじゃないの。
7up じゃなくてスプライトでもパナシェです。
パナシェ、夏の暑いときにぐびーーーっと飲むのに軽くてピーーッタリ。
でも、わたしはいいや、割らなくても。
ビールのままぐびーっと。
スペインでも人気だけど、こっちはセルヴェッサ・コン・リモン(cerveza con limon)で特にかわいくはない。
ビールを甘くない炭酸水で割ったのもあって、こっちはかわいらしくクラリータ(Clarita)。
ポルトガルは知らないけど、スペインでは赤ワインも7up(スペインはファンタレモン率高そう?)で割って飲んでます。
みんな、ティント・コン・リモン(tinto con limon)って注文してたけど、ティント・デ・ベラーノ(tinto de verano) とも言うみたい。
ティント・デ・ベラーノ、夏の赤ワイン。
言い得て妙でゴザイマス。
不覚にも風邪をひいちまっただ。
で、耳鼻咽喉科へ行ってきました。
耳鼻咽喉科バンザイ。
だって、おっぱいみせなくていいから(爆)。
や、まだひきはじめで喉と鼻が気になるんで、喉と鼻に効く処方してもらった方がいいと思いまして。
ところでだいたいどこの医院でも処方箋をもらって、薬局で薬を出してもらうもんだけど、
ビルの中の薬局って楽しい〜(・ω・)
むだに(ごめん)設備が整ってるん。
今日行ったとこは、給湯器(お茶や水が出る)とか子供のひまつぶしコーナー(玩具とか小さい滑り台とか)やテレビとかあんの。
あたしは待ってる間に、北の湖理事長辞任のニュースを知りました。
品揃えもビルに出入りする人を狙ってか、健康用具とか美容系のサプリやらいろいろ。
個人的には「美尻マット」と「常温快冷マット ゆーみん」(リンク先はケンコーコム)がツボでした。
値段見る前に呼ばれちゃったけど…
そう、この界隈(高層ビルだらけ)で会社員してたころは、「趣味:薬局巡り」ってくらいビル内の薬局に入り浸ってました。
テンピュール枕が3割引きなんてのもあった。「おやすみマフラー」というのも買った(笑)。
たんにパイル地のやわらかいマフラーで、冬とか喉風邪から喉をまもるという…
あと「BOWS」も買ったっけ(爆)。時代だね…
健康器具とかサプリって、移り変わりが早いというか流行を追い続けてて、コンセプトもネーミングもパッケージもシュールなのがおもろいなあ。
それにしてもなんでビルの中の薬局ってなんでこんなワクワクすんだろ。うちの近所の薬局とはひと味もふた味も違う。
新トップお披露目ということで期待したこの作品。でも、タイトルと演出家を見て「主演者死亡」って思ってしまった。
舞台はアラビア(というよりもほとんどエジプト)。アラビアとイギリス人との組み合わせだから、TEロレンスをイメージしてしまったけど、それよりも前の時代の話のようだ。イスラム教やベドウィン族、アラビアが諸外国に圧制されている時代、、など、自分はある程度の事は知っていたので話の展開に困ることは無かったけど、前提知識がない人は頭の中が???状態だったんじゃないかな。
膨大な話を90分程度にまとめているので、要所要所の細かな部分が分からないけど、ラストはやっぱり〜!!!って展開。個人的には違ったエンディングがあったんじゃないかって思ってしまう。原作があって変えられないのも事実だけど、だったらトップ二人が見送る終わり方ではなくて色々と原作の壁を破る挑戦をして欲しかった。トップ二人が見送る終わり方なんてお披露目というかさよならっぽいしね。
でも、演出家はこのラストシーンを表現したいために、作品を選んだんじゃないかって気がする。実際、最後のシーンでは周りの客席ですすり泣く声も。終わってから感動したって声が周りから聞こえてきたし。最近、重い作品が苦手になってきたけど、そういった作品を真っ正面から観れるのも宝塚らしいといえばらしいしね。